

若草若葉のロゴのデザインが5代目のロゴに変更したことに伴って、若草若葉とアートユニット『草創』の歴代のロゴのデザインを紹介します!
若草若葉




アートユニット『草創』





カプリチオエトランゼ
アートユニット『草創』の前身ユニット





@K
カプリチオエトランゼの姉妹ユニット


アートユニット『草創』主宰


若草若葉のロゴのデザインが5代目のロゴに変更したことに伴って、若草若葉とアートユニット『草創』の歴代のロゴのデザインを紹介します!









アートユニット『草創』の前身ユニット





カプリチオエトランゼの姉妹ユニット



「インドやインドネシアの民族楽器(上記の画像参照)を使った新曲」や「展示の宣伝PVに使われた制作した楽曲」などが収録されている。
YouTubeバージョンとSoundCloudバージョンがあるが、「YouTubeバージョンが『DVD』」で、「SoundCloudバージョンが『CD』」みたいなアルバムです。
①きみどり<新曲>
②みずいろ<新曲>
③ももいろ<新曲>
④Fox Mask(若草色Ver.)【2021年】※
⑤Fox Mask(露草色Ver.)【2021年】※
⑥Fox Mask(藤紫色Ver.)【2021年】※
⑦capriccio étranger【2019年】
⑧45° feat. RIKO【2017年】
⑨Anniversary【2016年】
⑩First Recollection【2013年】
※チャプターカットされているバージョンが収録されている。
①きみどり<新曲>
②みずいろ<新曲>
③ももいろ<新曲>
④Fox Mask(フルVer.)【2021年】※
⑤capriccio étranger【2019年】
⑥45° feat. RIKO【2017年】
⑦Anniversary【2016年】
⑧First Recollection【2013年】
※チャプターカットされていないバージョンが収録されている。
妖怪家系頭・妖怪人脈頭シリーズは『追憶』をテーマに制作されたシリーズである。
当シリーズでは妖怪家系頭と妖怪人脈頭がシリーズのメインキャラクターで、妖怪眼頭と妖怪人脈家系頭と妖怪家系人脈頭がシリーズのサブキャラクターとして登場している。
妖怪家系頭(かけいず)の名前の由来は"家系図"から来ている。頭から飛び出ている血管のような管が家系図をイメージしている。












妖怪人脈頭(じんみゃくず)の名前の由来は"人脈図"から来ている。ひび割れのような表現が人間関係をイメージしている。















妖怪眼頭(がんず)の名前の由来は"ロックバンド『ガンズ・アンド・ローゼズ』"から来ている。妖怪家系頭も妖怪人脈頭も目を閉じているが、眼頭は目を見開いているのが特徴。




妖怪半頭(はんず)は妖怪家系頭と妖怪人脈頭のハーフである。見た目通り、右半身が妖怪人脈図で、左半身が妖怪家系図になっていたり、右半身が妖怪家系頭で、左半身が妖怪人脈頭になっているのが特徴。









アートユニット『草創』の2023年度作品展が無事に終了致しまして、SNSに投稿した各所属アーティストの作品をスピンオフ投稿します。
今回は"若草若葉編"をお送りしまして、次回の"紗龔愛裡紗編"はアートユニット『草創』公式ブログにて、投稿します。












いずれもA4サイズの作品で『追憶』をテーマにした"妖怪家系頭・妖怪人脈頭シリーズ"の作品です。かつて、ボツになった作品を復活させました。



B5サイズ×4枚綴り
己の無力さから生まれた3体の鬼の絵と鬼の書を屏風にした作品です。





A4サイズ×4枚綴り
『旅』をテーマに三角定規を使って描いたオリジナルキャラクター・放浪機(ほうろうき)4体を屏風にした作品です。





B5サイズ×4枚綴り
個人的に座右の銘にしている言葉を好きな色の紙と墨で1枚ずつ書き、屏風にした作品です。

いずれも三角キャンバスの作品でもあり、1つ前の旧作家名時代の作品で制作していた人間模様シリーズの作品でもあり、また通算5回目の個展で展示した作品でもあります。
今回の展示ではアートユニット『草創』のメンバーである蒼井ざくろの代理作家として、『KAZUYA』名義で展示しました。


2020年から2022年にかけて、お面作家にして制作したお面作品を紹介!
お面の絵付けで使っている色は日本の伝統色を使っていて、1枚につき、2色ずつ使用している。
今回は半顔狐面の山吹(やまぶき)さんシリーズ、山吹色+もう1色を組み合わせたシリーズである。









